小袖 江戸のオートクチュール
『小袖 江戸のオートクチュール』(名古屋市博物館で開催中)を見てきました。
すごかった!
画像は図録と、頭に血が上って購入してしまったグッズ(手ぬぐい、ぽち袋)。ちなみにグッズ売り場は展覧会場内にあり、ミュージアムショップでは購入できません。要注意。
書きたいことはいろいろあるのですが、まず、今日一番感激したのが、淀殿のものと伝えられる小袖。
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『小袖 江戸のオートクチュール』(名古屋市博物館で開催中)を見てきました。
すごかった!
画像は図録と、頭に血が上って購入してしまったグッズ(手ぬぐい、ぽち袋)。ちなみにグッズ売り場は展覧会場内にあり、ミュージアムショップでは購入できません。要注意。
書きたいことはいろいろあるのですが、まず、今日一番感激したのが、淀殿のものと伝えられる小袖。
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以前から気になっていた『ぎゃらりぃ夢乃蔵』へ行ってきました。
画像はハンバーグランチ。
撮り忘れたけど、スープとデザートのアイスクリーム、ドリンクもついて、1150円(もう少し安いセットもあります)。


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このシーズン、いそがしいのかヒマなのか、よくわからない日が続きます。
で、気になっていたいくつかの美術展に行ってきました。
まずは『美の壺展』、ついで『小堀遠州 美の出会い展』、『ボストン美術館浮世絵名品展』。
これは遠州展の図録。
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参加してきました「着物美男美女講座」。
講師は明神慈さん(ポかリン記憶舎)。
オオバさんやちえぞーさん、トビウオさんのブログで知って、いいないいなー、と惹かれていた講座です。
画像は会場となった名古屋市市政資料館。
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11月24日(土)に、ウィルあいちフェスタが開かれます。 ウィルあいちは、愛知県女性綜合センターの愛称です。 まだ新しく、きれいな建物で、よくいろんな講座や映画祭の会場になっています。図書館も充実しています。 今回のフェスティバルでも、いろいろ楽しげなイベントがあるようです。 事前申し込み(10月13日〆切)しておけば、託児もしてくれるようです。 |
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という本で知って興味をもった「川原町」が目的地です。
友人に話すと、彼女も岐阜で行きたいところがあるというので、一緒に行くことになりました。
まずはJR岐阜駅からバスに乗って15分(200円)、「長良橋」で降ります。
バス停からは金華山が見えました。
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長いつきあいの友人と、久しぶりにご飯を食べることになりました。
彼女の推薦は「ビストロ・ラ・フェット」。
が!
出かけたら、貸切で、入れない・・・
それでは、と、紺屋海道のうさぎ屋へ行くことにしました。
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例によって、夕食を作りながらニュースを流していたら、円頓寺~四間道が画面に映った。
古地図を元に、街を歩くツアーらしい。
そして、その古地図は、名古屋市博物館HPからダウンロードできるという。
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お遣い物を用意するために、松華堂へちょっと行ってきました。
お茶の世界では全国的にも有名らしい、老舗の和菓子屋さんです。
が、地元民にとっては、お茶をしていなくても、こちらのをいただくとうれしいし、ちょっとキアイをいれたお土産を選ぶなら、まずここ!となります。
で、必要だったのは日持ちのする最中と羊羹の詰め合わせだったのですが、ついつい自分と息子に生菓子購入。
7、8種類の生菓子から、この日は「富貴草」と「あやめ」(かきつばただったかな?)を選びました。
「あやめ」は、女性和菓子職人の方の製作だそうです。
息子と半分ずつわけて(笑)いただきました。
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紺屋海道へ行ってきました。
江戸時代、常滑の大野港と半田を結ぶ交通の要所としてにぎわったとされる通りです。
近年、半田市が「蔵の町」としての一面をアピールするようになり、紺屋海道も市の活動やテレビの情報番組などで取り上げられるようになりました。
が、地元民は「それってどこ?」
・・・え?うちの一家だけでしょうか?他の市民はみんな知ってる???
とにかく、そんなわけで、行ったことのなかった通りに息子と行ってきました。
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サイアム・ガーデンへ、友人二人と行ってきました。
名古屋駅から伏見方面に歩いていくと、納屋橋のたもとにレトロなビルが見えてきます。
傾いているのは、私の写し方のせいです(^^;
あたりまえですが、ビルはしっかりまっすぐ建ってます。
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私にとって「大奥」といえば、岸田今日子さん(ご冥福をお祈りします)・・・
むかーしむかーし、昼下がりに再放送されていたドラマ「大奥」で、岸田さんがナレーターをしていたのでした。
画面はかなり暗く、女の人たちが忍び泣きするシーンがたくさんあって、子供心に、こわい・・・と思ったものです。
今のスーパー時代劇「大奥」は、録画方法の関係もあるのでしょうが、昔のに比べると、かなり明るい感じ。
とはいえ、今のもかなり好きです(ハチャメチャなのも、また楽し)。
山口美術織物製作の衣装も、目を楽しませてくれます。
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大奥 絢爛きもの図鑑 販売元:フジテレビ出版 |
さて、そんな「大奥」の映画化を記念した「大奥」展が、名古屋三越栄本店で開かれています。http://nagoya.mitsukoshi.co.jp/ooku/index.html
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「江戸の誘惑~肉筆浮世絵展」(名古屋ボストン美術館)へ再び行ってきました。(朝日新聞関連サイトはこちら)
上の画像はロビーでパネルを見上げる息子。
シャッターを押した直後、息子がパネルさんから扇子をもぎ取ろうとし、あやうく倒すところでした。
危ない危ない。
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肉筆浮世絵展「江戸の誘惑」 (於:名古屋ボストン美術館)へ行ってきました。
(朝日新聞の関連サイトはこちら)
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『愛知サマーセミナー』の案内を、知り合いからもらいました。
愛知県高校生フェスティバル実行委員会や愛知県私立学校教職員組合連合などの主催。
共催が中日新聞。
後援が名古屋市、愛知県などの教育委員会、となっています。
第18回
愛知サマーセミナー
2006年7月15日(土)、16日(日)、17日(祝)
参加無料(一部材料費などは必要)
メイン会場:南山大学名古屋キャンパス、南山短大、南山中学・高校(男子部・女子部)
セントレア(中部国際空港)に行ってきました。
というか、空港バスを利用してお出かけ。
帰りに空港内でちょっと遊んできました。
はじめてみる飛行機に、息子は興奮。
この日、ヤツは初めて電車に乗り、初めてバスに乗り・・・初めて尽くしの日でした。
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