育児
卒乳?!
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今日もお天気 (誕生編) 著者:桜沢 エリカ |
| 贅沢なお産 著者:桜沢 エリカ |
上は愛読書2冊です。
公開講座など/公演情報
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七五三の思い出
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sesame (セサミ) 2006年 09月号 [雑誌] 販売元:角川 (エス・エス・コミュニケーションズ) |
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続『江戸の誘惑』(名古屋ボストン美術館)
「江戸の誘惑~肉筆浮世絵展」(名古屋ボストン美術館)へ再び行ってきました。(朝日新聞関連サイトはこちら)
上の画像はロビーでパネルを見上げる息子。
シャッターを押した直後、息子がパネルさんから扇子をもぎ取ろうとし、あやうく倒すところでした。
危ない危ない。
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『江戸の誘惑』(名古屋ボストン美術館)
肉筆浮世絵展「江戸の誘惑」 (於:名古屋ボストン美術館)へ行ってきました。
(朝日新聞の関連サイトはこちら)
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愛知サマーセミナー
『愛知サマーセミナー』の案内を、知り合いからもらいました。
愛知県高校生フェスティバル実行委員会や愛知県私立学校教職員組合連合などの主催。
共催が中日新聞。
後援が名古屋市、愛知県などの教育委員会、となっています。
第18回
愛知サマーセミナー
2006年7月15日(土)、16日(日)、17日(祝)
参加無料(一部材料費などは必要)
メイン会場:南山大学名古屋キャンパス、南山短大、南山中学・高校(男子部・女子部)
いつのまにやら
夏休みの自由研究に・・・
もうじき夏休みなんですね。
日経 Kids + (キッズプラス) 2006年 08月号 [雑誌]を立ち読みしていて、そういえば自由研究というのがあったなー、と思い出しました。
自分が小学生の頃は、単に、やりたいことをやれば宿題になる、ラッキー♪としか思っていませんでした。
でも、近年の学校教育では、また、“自由研究”もかつてとは違った意味合いを持つのかな、と思いました。
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セントレアに行ってきました
セントレア(中部国際空港)に行ってきました。
というか、空港バスを利用してお出かけ。
帰りに空港内でちょっと遊んできました。
はじめてみる飛行機に、息子は興奮。
この日、ヤツは初めて電車に乗り、初めてバスに乗り・・・初めて尽くしの日でした。
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続・ひとりでぐっすり
いつもセミダブルの3分の2(か、それ以上)を息子に占領されているのだが、夕べは久しぶりに一人で大の字で眠ることができた。
さて、私が爆睡しているころ、父が私を起こそうとするのを、母が止めていたらしい。
そしてそのまま、息子はじいちゃんばあちゃんと川の字になって寝ていた。
口げんかも時々あるけれど、こんなこと、同居していればこそだな…
でなければ、こんな風にあずけられない。
ありがたいなあと思う。
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西村衛生ボーロ
「ぼーろ」といえば「たまごぼーろ」だと思っていた。
だが、京都では「衛生ボーロ」と呼ぶんだとか。
西村製菓の「衛生ボーロ」をもらうまで、知らなかった。
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謡曲・狂言を無料で聴く
こども用教材として録音された、能の小謡(謡曲のサビの部分)と狂言の小謡が、インターネット上で無料公開されています。
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私もおばさんに
昔、名古屋の街中で、スカートの裾からレースをちらちらさせた娘さんを見かけた祖母は、
「お嬢ちゃん、シミーズがスカートからはみ出しとりますよ」
と、小声で教えてあげたという。
ばあちゃんは親切のつもりだったが、それ、ファッションだったのよね。
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・・・だから、いいようなものの
昨日、もう一度かかりつけの小児科で診てもらった息子。
流行中の風邪でしょう、ということで、もらったお薬を飲んでよく寝たら、ずいぶん元気になった。
ごめんな、息子、その風邪はかあちゃんが外からもらってきたものだ。
でもな、息子、単に“風邪気味”だったそれがひどくなったのは、夜中にあんたに布団を取られたからなんだよ・・・
・・・まあ、それはおいて、おとついの夜中に緊急で診てもらった医者には、いろいろと笑わせていただいた。
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真夜中のホーホケキョ
元気になったと思ったら、熱が上がり始めた息子。咳き込みもある。
「明日病院に連れて行く」というと、両親が「今すぐ救急へ行け!お前が行かないなら、わしたちが連れて行く」という騒ぎに。
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こどもの熱
今夜、お出掛け予定だった。
熱帯性低気圧も去り、心配だった雨も上がったので、きもので行く気だった。
が。準備万端、出かける前の挨拶に息子を抱っこしたら、やや熱っぽい。
母に「見ててあげるから、行ったら?」と言われたが、こういう状態で行っても気になって楽しめないので、キャンセル。
それにしても、息子よ。
かーちゃんの予定表を見てるんじゃないでしょうね?
それに合わせて、熱出したりおなか壊したりしてるんじゃないでしょうね?
(していそう・・・)
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拍手〜!
昨日一歳三カ月になった息子。
このところの彼のブームは“拍手”。
彼が何かうまくできた時、拍手していたら、この頃はこちらの顔を見ながら自分で拍手しだした。どうやら強要しているらしい。
更にはそれほどのことをしていない時でも、成功してなくても拍手の要請。
応えて拍手すると、大喜びして何かしてくれる・・・。
そういえば、この子の父親もその父親も、誉められるとノるタイプだ。血は争えない…?
先輩の息子さん・娘さんからもらった“しま○ろうs”。製作年代が違うらしく、表情も違っている。
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乳母車
愛車でたたずむ息子
隣町の製造直売店で購入。
育児用品の9割をお下がりで済ます我が家。既にベビーカーも、もらっていた。
が、そのシートベルト装着がどーしても上手くできない母が、ある日とうとうキレ、この乳母車を買ってきた。
店のご主人曰く、
「このあたりではもう、うちしか作ってない」
「保育園とかにはよく納品するけど、個人にはあまりでないね〜」
だそうだ。
確かに、この乳母車だと、階段の昇降は難しいかもしれない。乗れないエレベーターもあるだろうし、駐車スペースにも困るかも。自動車に積めないことはないけど、ちょっと腕力いる。個人には、あまり売れないだろう。
だけど、うちみたいな、近隣に階段もエレベーターもない、坂もあんまりない、という田舎なら、このタイプの乳母車はけっこう便利。
例えば散歩中、知り合いとばったり会って立ち話に花が咲いても、子供は身体の自由がきくので、それほどグズらない。
近所の小母さんに「これあげよう」と、お下がりを大量にもらっても、持ち帰れる。
ご機嫌斜めの時も、これに放り込んで庭に出れば、すぐ泣き止む。
使わなくなったときには、老人車としての使い道がある。
ただ、ちょっと危険もありますが…
花をちぎろうとしている息子。この直後、籠の縁に足をかけた・・・
母が購入した店ではないけれど、他に県内の乳母車専門店発見。そこでは落下防止用の柵も作っているとのこと。
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や~め~て~!
じいちゃんが縁側に置いた、踏み台を発見した息子。
止めると、今度はアイロン台に突撃。折りたたみ式のアイロン台の脚をいじろうとする。
アイロン台を強制撤去してる間に、今度は縁側の隅の常滑焼の火鉢をいじろうとする息子。中の灰をつかむ寸前に阻止。
西原理恵子の『毎日かあさん』、関連本『ああ息子』が身につまされる。
きっと、日本中の、こどもを持つ家で、日夜悲鳴が上がっているんだろうな・・・
| 毎日かあさん カニ母編 著者:西原 理恵子 |
この本を読むと、慰められます・・・「まだまだこれから先が長いのね~」と、遠い目もしちゃうけど。
| ああ息子 著者:西原 理恵子,母さんズ |
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大収穫
GW最終日。
といっても、GW中に特にどこにも行かなかったけど。
強いて言えば、昨日、近くの畑に夏みかんを採りに行ったくらい。
片道5分の道のりを、乳母車に息子を乗せて、GO。
おばあちゃんが元気な頃は、手入れして、野菜も採っていた畑。
おばあちゃんが身体を悪くしてからは、介護やらなんやらで、放置され、ほとんど草むらになっている。
畑のへりに植えられた夏みかんは、そんな状態でも、たわわに実っている。
植物の生命力に、ちょっと感動する。
息子を乳母車に待たせて、私が収穫。
硬い皮に包まれた夏みかんは、つかんでぐい、とやれば、簡単にもげる。
それだとヘタは木に残ってしまうのだが、出荷するものでもなし、かまわない。
皮にひびの入ったものもあれば、鳥のフンのついた実もあるが、皮を食べるわけじゃないから気にしない。
ふたつ、みっつ、採っては、乳母車の中に入れてやると、息子も大喜び。ちいさな両手には持ちきれない果実を持って、笑っている。
息子が座れなくなる程に夏みかんを積み、すっかり重くなった乳母車を押して、日の傾いた道を帰ってくる。
充分に“黄金週間”でした。
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ライナスの半纏
お昼寝中の息子。
枕にしているのは、巻ミルク・アイクレオのキャンペーンでもらった小熊のパペット。
抱きついているのは私の綿入れ半纏。
息子は、この半纏がないと眠れないらしい。
逆に、これさえあれば、一人でお昼寝している。
しかし、もう5月なんだけどなあ…いつまで半纏だしておくの?
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ゲド戦記
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影との戦い―ゲド戦記 1 著者:アーシュラ・K. ル・グウィン,清水 真砂子 15歳の時に初めて手に取ってから、繰り返し繰り返し読んできた。 そのたび、印象が変わる。 はじめはよくわからなかった巻に、年とともに共感できるようになったりする。 |
| ゲド戦記 1 影との戦い 著者:アーシュラ・K. ル・グウィン |
新装版もでたらしい。
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少林サッカー
監督・主演 チャウ・シンチー
出演 ヴィッキー・チャオ、ン・マンタ 他
もし、一生に一本しか映画を見ることができないなら、私はこれを見たい。
笑いも涙も愛も義理も人情も、ぜーんぶ入っている。
暴力的なシーンもある。香港映画に慣れていない人が見ると、かなり痛いシーンだ。でも、そういうものを隠してしまうのもまた、よいとは言えないと思う。
暴力について、どう話すか考えたうえで、息子と一緒にいつか見たい映画。
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息子の祝い着です。
お猿さんがやってきました。





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